座薬を入れる時にはかぶれないように気を付けよう。

私は、よく痔になるのですが、そんな時はボラギノールを買ってきます。昔は塗り薬だったのですが、最近は座薬が主流みたいです。その方がよく効くのでしょう。しかし座薬を入れるというのは結構こわい事です。お尻の穴に入れるのは痛そうです。ただでさえ痔でお尻が痛いのですからよけいです。それでつい座薬も中途半端に入れてしまいました。そうしたら、お尻の穴の周りに座薬の溶けたのが付いてしまって、かゆいのでかいたら、どうやらかぶれてしまったらしく、その後猛烈にかゆくなってしまって、大変な思いをしました。毎日寝起きと夜ふとんに入ってから、ともかくかゆくてかくので、夜は寝られないし、朝はかゆくて地団太を踏んでました。かゆいのがあんなに辛いとは知りませんでした。子供の頃にはしかにかかった事があるけど、かゆさはあれよりもっとずっとひどかった。でも見た目は何ともなってなくて、病院に行っても、先生も「見たところは、何ともなってないですよ。」と言ってました。婦人科、皮膚科、肛門科といろいろ行って、やっと治りました。2か月ぐらいかかりました。座薬はしっかり入れましょう。

いいニュース番組を応援するということの大切さ

TVニュースにを見るのが嫌になってきたので、最近はYou Tubeの動画ニュースをチェックしているのですが、その中で目からウロコの発言がありました。マスコミの偏向報道をたたいても大して姿勢は変わらないし(それもどうかと思うけど)、良いことは特にない。むしろ、中立で当たり前の良い報道をした番組を褒めてやることが大切だ、という話だです。良いことをしたら褒める、ということは当然の行動なのに、マスコミに対しては批判ばかりで、褒めるなんて考えたことがありませんでした。なんでいままで気づかなかったのか・・・。視聴者センターというのがあるらしいのですが、そこに「〇〇は良い報道をしていた!」など応援メッセージを送ると、その意見は番組制作側に視聴者の貴重な意見として伝わって、制作側のやる気が出るそうです。逆に批判的な意見は死傷者センターに送っても、結構そこで流されたりするみたいです。「どうせいつもの批判でしょ。」という感じなんですかね?TV報道見る気がどんどんなくなっているのですが、プラスの意見送って変わるのなら、やってみようかな。と思いました。

この夏はいい夏にして思い切り自然を楽しみたい

夏です。夏と言ったら暑い、暑いと言ったら太陽。と勝手にマジカルバナナを始めてしまいたくなります。
夏はいい季節だけど、嫌いな季節でもあります。とりあえず、汗っかきなのでその辺は気を付けないといけないです。
いいところは自然がきれいになる所です。私は何だか紅葉は好きではありません。何故ならば、言い方はあまりよくないけど枯れていく前の色だから終わり直前の色に感じてしまい寂しさと辛さを感じてしまいます。その点、夏の深緑は自然の強さを感じられるから好きです。
今年の夏は自然の中に旅立つ事が目標です。特に滝に行きたいです。水の流れの強さを見ていると、私も強くならないとと、元気をもらえます。
貯金との折り合いを見ながら色んな滝に巡りあいたいです。次はどこに行こうか考えています。
先に貸したお金を回収しないといけないですが。
色んな事を感じられるいい夏になればいいです。
その為にも、今はおとなしくしておいて、遊ぶ時迄エネルギーを蓄えておきます。キャッシング1番